- AJC(全国学習塾協同組合)森貞孝理事長の最新教育情報 第100回
- 今の日本は好景気に入る転換期 生徒数増も期待できるはず 今回は塾経営者の方々に、そんな馬鹿なと言われるかもしれないが、世の中の動きを別の見方で話してみたい。 今日本は好景気に入る転換期に差しかかっている。円安が続いて、日
- 第32回 興学社大学
君よ、教育改革を推進する真の教育者たれ! - (株)興学社(神奈川県川崎市/池田 晃学園長・代表取締役社長)は9月12日から3日間にわたり、東京たま未来メッセにて「第32回興学社大学」を開催した。池田氏による「新々10年構想」実現への決意ととともに、興学社の歩みと展
- 首都圏中学模試センター 35周年記念祝賀会
社名を「ONETES(株)」へ変え、飛躍を宣言 - 9月22日(月)、(株)首都圏中学模試センターは東京ドームホテルにて「35周年記念祝賀会」を開催した。第一部は「中学受験教育フォーラム」で、「中学受験の過去・現在・変化・未来」と題し、同社の北一成氏、鈴木達也氏、野尻幸義
- 田中学院特進科 FLENS School Managerで築く
塾と家庭の新しい関係 - 静岡県浜松市という塾激戦区で5教場を展開し、地域の信頼を獲得してきた田中学院特進科。キャッチコピーは「一つ上の自分へ」。難関校合格を強いるのではなく、生徒一人ひとりに合った選択肢を広げることで、結果として8割以上の卒塾生
- さくらんぼ教室 35周年記念イベント
特性・個性を生きる力に - 発達特性をもつ生徒のための教室「さくらんぼ教室」の35周年を祝う記念イベントが、10月5日(日)、東京・日本教育会館一ツ橋ホールにて開催された。第1部は特別メッセージとして、信州大学医学部教授の本田秀夫氏と、中京大学現代
- 私教育を1つの力に
本当に日本に必要な教育は何か? - 学習指導要領の改定とその限界 文部科学省は2025年9月5日、「小中高の次期学習指導要領」の枠組みを中央教育審議会特別部会に提示した。学習指導要領は概ね10年ごとに改定され、今回は2030年度から順次実施される予定である
- 「すらら」活用事例セミナー 塾+フリースクール等で
生徒数4年連続150名達成の「まなび舎かなえ」 - 登壇者/株式会社未来 代表 安部 映樹 氏 聞き手/株式会社すららネット マ ーケティンググループ 永田 加奈 氏 少子化が加速する中、不登校児童生徒の支援に対するニーズも高まっており、自治体によるフリースクールへの支援
- (株)城南進学研究社「推薦ラボ」アプリ、
来春リリース 推薦対策がこれ1つで完結 - 株式会社城南進学研究社(千島克哉代表取締役 CEO 神奈川県川崎市)は、1961年に神奈川県川崎市で「城南予備校」として創業。現在は「城南コベッツ」などの教場事業をはじめ、ソリューション事業などを城南進研グループとして展
- 教育業界で輝く、女性営業の星!
活き活きと働く、文理の女性社員たち - 75年の歴史を持つ教材会社の株式会社文理(荻原俊平社長 本社 品川区)では、女性の若手営業社員が活き活きと活躍している。社内に爽やかな風を吹き込んでいる4名の方々に、どのような思いを持って日々の仕事に取り組んでいるのか。
- こども性暴力防止法の周知
- 施行に向けて今から準備を このたび、経済産業省より、こども性暴力防止法の周知用資料について、各業界団体を通じて事業者へ幅広く周知を行うよう依頼があった。 本法(正式名称・学校設置者等及び民間保育等事業者による児童対象性暴
































