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開倫塾 主催 教育経営品質研究会2月例会で クラシックライブコンサート

2018-03-30
開倫塾・林明夫 塾長

開倫塾・林明夫 塾長

(株)開倫塾(林明夫塾長、栃木県足利市)主催の教育経営品質研究会は、2018年2月例会として2月14日(水)、東京駅丸の内北口付近の一般社団法人日本工業倶楽部3F中ホールにおいて、「100万人のクラシッククラブ」の協力を得て、第1回クラシックコンサートが開催された。約60名が参加した。
「100万人のクラシックライブ(簑田秀策代表)」とは、「至近距離でプロの演奏者の奏でる音の振動を感じてみませんか。そんな鳥肌が立つような感動を小さなホールにいる全員と分かちあい、そしてつながりたい、笑顔の輪を広げていきたい」との呼びかけで開かれているもの。
当日は、バイオリストの白木一光氏とピアニストの岩下真麻氏により、クライスラーの「愛の喜び」、マスネの「タイスの瞑想曲」、ヴィタリの「シャコンヌ」他小作品2曲の演奏があり、参加者を魅了、感動させた。

バイオリストの白木一光氏とピアニストの岩下真麻氏による演奏

バイオリストの白木一光氏とピアニストの岩下真麻氏による演奏

開倫塾は2018年度に95校舎で「100万人のクラシックコンサート」を開催する予定で、今回はその第1回目となった。
参加者からは以下のような感想が寄せられた。
「本日はありがとうございました。〝音〟に関心を持ってみようと思います。人と話をしてみてもその言葉は音、背景を感じてみようと思いました。」
「私は、田舎が鳥取県です。ぜひ、田舎でも演奏する機会を持っていただき、いろいろな体験・感動の機会が増えることに期待します。」
「年に数回ですが、クラシックコンサートに足を運んでいます。本日は間近で演奏者の息遣いを感じることができました。一音一音、奏でるための神経を集中されている様に鳥肌が立ちました。大きなホールの演奏も好きですが、今日のように体温を感じられる距離はくせになりそうです。ぜひ、また機会をいただければ大変嬉しく思います。ありがとうございました。」

演奏に魅了される参加者たち

演奏に魅了される参加者たち


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