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野田塾が「すらら」を導入して『新個別プラス』を始動

2018-03-01

株式会社野田塾(野田真彦社長、愛知県津島市)は、「すらら」を導入して今年3月から次世代型個別指導コース『新個別プラス』に活用する。
60余年の歴史を有する野田塾の愛知県全域51校舎において、「すらら」を活用した『新個別プラス』を新たなコースとして立ち上げることとなったのは、今までできなかったきめの細かい個別のサポートを行うためだという。
野田塾では、2014年9月から中学生を対象に独自のタブレット端末「nPad」を提供。現在までに累計17万台の「nPad」を供給するなど、学習塾業界の中でも先進的なICT教育の取り組みを行っている。これまでも「nPad」を活用して予習動画による反転授業をはじめ、難問解説動画、英語のリスニング・スピーキング対策、定期試験対策、成績管理などを行ってきた。このたび、これまでの取り組みに加え、新たに「すらら」も活用し、ICTでできることはICTが行い、人間である先生にしかできない部分に時間と情熱を傾注する『新個別プラス』を立ち上げることになった。
「まず個別指導部で『すらら』を導入しますが、将来的にはクラス指導にも導入していきたいと考えています」と、野田塾の小川英範塾長は述べている。


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